2006/12/14

mujiにて再会

仕事帰りにミラノのMUJIによると、、なんと日本ではとうに廃番になってしまった書類ケースを発見!コレは何かというと紙製のハードケース。サイズはB4くらいでプラモの箱のような構造になっています。どう使うかは下記のリンク「制作環境」から抜粋したテキストをごらんください。


作りかけは3つまで…?
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ガンプ ラはめちゃくちゃ好きですが、残念ながらMGやHGUCシリーズのパッケージは部屋の見えるところに積んでおくのはなーと感じています。最近のは箱もでかいし、妻の目もあるし・・(でもMSVシリーズのボックスアートは大好き。いま見ても昔を思い出して胸がしめつけられるような…←余談)そこで登場するのが無印の書類整理箱。厚手の紙でできた丈夫なハードケースで大きさはB4くらい。僕はこれを4個買って来てプラモの作りかけボックス兼制作ボックスとして使っています。(そのうち1個は塗装直前の洗浄後のパーツ専用防塵ボックスとしてつかっています)そして、新しいキットを買ったらすぐに組む。いらないランナーやパッケージはポイ。余ったパーツも厳選後けっこう潔くポイ。そして組んだものは例の作りかけボックスに入れる。これで箱の数以上に作りかけは増えず、しかも積み上がったパッケージのあの心理的なプレッシャーから逃れ楽になり製作に打ち込める…とそんな簡単にはいかないですよね。結局は嗜好(好み?)でしょうか?僕も最近は製作が追いついてません・・でも 作りかけボックスシステムはすっきりしてオススメです。これで急に妻の友人が来てもok?

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((^^)) ドーモ、スイマセン。。。。いっぱい積んでます。w
最近は100円ショップで透明なタッパを購入し
その中に作りかけをしまい分けています。
中身も見れて結構便利。
柔らかいので塗装にもやさしいし。
皆さんそれぞれ工夫してますよね。

なるほどー無印の箱はシンプルで良さそうですね。
プレッシャーから逃れられるというのもポイント高いですw

私は何でもかんでもロフトに放っぽり込んで隠しているのですが、ある日妻の両親がうちに来たとき「ロフト見せて~」と梯子を昇ってしまい数秒間フリーズした後無言で降りて来たなんてプチ修羅場を経験したことがあります^^;