2007/09/12

参観日は

先週末にあった子供の小学校の参観日だが、子供の隣の子が激しく目立っていたためかホントにそうなのか何事もなく終了。
、、がその後の懇談会で実は泣きかけた。
実はこうして子供のことを考えて文を書いているだけでよく「うっ」っとなるので警戒しておくべきだったのだ。
懇談会の題目は夏休みはどうすごしたか?今日の授業はどうだった?という問いにクラスの父兄が順に話していくのだが、ほとんどの父兄が自分の子供の欠点を相談しあっていたのだが、僕は激しく変わっていったこの数年の環境の変化に自分の子供ががんばって馴染んできた、その姿を褒めずにはいれなかったのだ。
そのときはほとんど泣いていたかもしれない。
こうして書いてる今もかなりやばい。